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合法種つけロリータ・琴美12歳

浅井圭

内容急激に進む少子化を解消するため、弱年女性の出産が奨励されるようになった時代。
国営の『バースセンター』では毎日、妊娠を希望する少女と、健康な男性の受精作業が行われている。

少女愛者の祐介が『バースセンター』で出会ったのは、ひまわりのように明るい美少女、琴美。
無邪気に赤ちゃんを欲しがる少女に、たっぷりと種つけする。
それが祐介の願望であり『センター』での役目だ。
★Kindleだから可能? な少女もの新作です
★レイプやSM要素はありません。足、腋、匂いフェチ要素満載
★約3万字の中編です

★目次
●おじちゃんの精子、ください
●おじちゃんのちんちん、へんな味です
●おしりのあな、きもちいいでしょ?
●せいしいっぱい。どろっどろです

★登場人物
祐介:26歳の少女偏愛の青年。フェチ嗜好あり。ちょっとヘタレ気味
琴美:12歳の美少女。健康的だが成長は遅め。妊娠を強く望むが、性知識は年齢相応のみ。『センター』でのわずかな男性経験あり。

★本文抜粋
「おじちゃん、はやく。おっぱいがじんじんして、さみしくて、悲しくなります」
 切ない、という感情をまだ知らないのだろう。涙目で祐介を見つめる。
「琴美ちゃんは欲張りだなぁ」
 精一杯背伸びして発情を示す乳首に軽くキスをする。
 琴美は、はんっ、とうめいて、平泳ぎの脚のかたちで祐介の胴を締めた。
「あーん、おじちゃんっ。いじられるより、ぺろぺろされるのがすごいの」
 腰をくねらせると、絹糸のように繊細な黒髪が祐介の顔にふりかかる。

★本文抜粋その2
「はうっ」
 少女の唇が肉茎の裏を伝い、精液を出し切って縮んでしまった男の木の実をひとつ、まるごと口に含んだのだ。
「ああっ、そんなこと……、すごすぎるっ」
 こぽっ、くぽっ、と一つ目の珠を頬の粘膜と舌を使って転がすと、隣の珠に移ってかぽり、と口一杯に頬張る。その間も、琴美の柔らかで細い指は肉茎をきゅっと握って、くにくにと揉んでくる。少女らしいぎこちなさが、かえって刺激になる。
 少女の頭をもっと受け入れようと、祐介は膝を開き、腰を浮かせてしまった。まるでクンニリングスを受ける女の姿だ。琴美の小さな頭が埋まっていく。
「うくぁーっ、琴美ちゃん、そんなことまで」

213/03/20追記
★一度amazonの規定に引っかかり、出版を停止されていた作品です。
こちらが本来の? 姿なので
修正版の「受精志願のおんなのこ」の出版は停止しました。

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